AP Raw Materials 極性結晶体が醸し出す波長特性を利用し、人間と自然に調和したレゾナンス遠赤外線スペクトルによる健康や省エネ/CO2削減技術を含め、各種高性能・省エネ機器の開発及びその技術を提供します。
燃焼・燃料省エネ技術 燃焼ガス中の高温の炭酸ガスはある波長帯で強い熱スペクトルを有し、このスペクトルを全面的に吸収することの出来る電磁放射体(これは弊社によって開発された電磁放射体でAprm放射体(商品名)と言います)を介して、熱交換部での温度変換効率を高める技術です。これを”CO2スペクトル熱吸収技術”といい、世界初の省エネ技術です。これは勿論、たとえば、ボイラ、乾燥炉、あるいは石油(ガス)給湯器等、あらゆる化石燃料燃焼機器の熱交換部で有効に作用し、著しい熱効率のアップを導き、省エネに大きく貢献します。 詳細はこちら
温熱効果とライフ・エクステンション技術 極性結晶体から醸し出される波長帯のうち、大凡3μm及び9.6μmはウィーンの変位則等からも分かるように人間の温熱効果にとって極めて重要な波長です。弊社が開発した”eイオンクリスタル”は、分光放射率が約0.94で、これらの波長帯を有し、その上、マイナスイオン(酸素マイナスイオン)を醸し出すメカニズムをもち、自ずと優れた保温効果とアンチ・エイジング効果(体内余剰活性酸素の無力化)を人体にもたらすことが出来ます。またこれらの性能をもつ極性結晶体を加湿器等に利用することによりライフ・エクステンションの三要素である「水分子」「電子」「酸素」が同時に共存する環境を作り出す事が可能で、体内での余剰活性酸素の無力化や産熱効果を促進させる事が出来ます。 詳細はこちら
放射冷却技術 放射冷却とは、高温の物体が周囲に電磁波を放射することで温度を下げる現象です。弊社が開発した放射冷却塗料の特徴は、遠赤外線振動領域での分光放射率が約0.94、熱伝導率は約180W/mkで鉄の約2倍、耐熱温度は750℃程度を有していることです。従って極めて高い放射性能を有し、高温放射にも適しております。放射冷却に関しては、その技術提供とAprm放射体の販売が可能です。 詳細はこちら
TOPICS
2011.12.15
家庭用小型機器開発技術
2011.12.15
健康機器の開発
2013.04.18
学会発表
2016.02.01
本店移転
0000.00.00
新着情報
ABOUT
屋号
株式会社APロウマテリアルズ
設立
2010年9月27日
資本金
600万円
所在地
さいたま市北区本郷町1475番地
事業内容
極性素材を用いた工業素材の開発及び製造販売
Company Profile